日経平均は3/6安値37580円の窓埋め未達のまま終了は一旦下振り必至の動きこそが足元の先物ここまで買い支えも失速に繋がる37200円割れに・・・

 

その動きは37110円割れは37090円まで観かねない更に37090円割れは最大36910円狙いなど時間差での下値狙いこそ日中に見るべき本来あるべき姿だったか・・・

 

もっともそこまで至ればあるいは未達の場合に売り方満足から更に時間差で買い方息を吹き返しかねない遅くとも26日には38000円台回復しかねない想定こそ重要に・・・