寄り付きから際どい動きの先物は37950円割れは37780円まで観かねない一方で現物市場での安値割れ阻止の動きも働くそのへんが難しい点は売り一辺倒でもないここまでの動きは攪乱要因は既に12月安値割れのドル円・・・

 

そこをどうクリアするか?まずは38180円超えなるか?

 

超えれば38290円のナイト高値38320円迄観かねないなど売り玉は38320円での逆指値の対応はあるいは現物市場の動き次第では38320円超えにも備える意味で・・・