1月相場でも見られた日経平均3日陰線こそ並び足の更なる下値模索の暗示は突然のトランプ砲を含めての下値模索は国内単独での更なる152円13銭狙いのドル円ですらありうるなど今晩ナイト動向は別にしても明日二向けての一段安には備えるべきで焦点の後場動向にも38530円狙いでるか?

 

あくまでインフレ下にあるとの植田総裁発言こそが円高を加速させるやはり利上げ折り込み済みなどという妄想は通用しない局面は一見ディープシークやらトランプ砲炸裂こそが売り材料に見えて実のところ植田総裁利上げ牽制発言こそが日本株見送りの要因の実情なのではないか・・・