この1月こそが安値になりかねなかった日経平均は最後の攪乱要因の日銀会合を通過したことこそが買い場なのか・・
年末年始の謎の上値追いから40000円回復こそが年末年始の38000円割れ阻止の発射台を高くする措置は先週金曜に38070円安値からすかさず切り返す動きこそ不自然など買い支えに買い支え続く10月以降からの動きこそ年内50000円に向けての布石は更に謎のドイツDAX指数新値更新の資金がそろそろ国内に向きかねないのか・・・・
その対象こそ日経平均なのか???あるいは逆に42850円の起点こそが後場安値39800円の可能性も想定する必要ある植田総裁会見後のナイト以降の動き重要・・・