序盤のダウこそ買い戻し先行からプラス圏推移も既にナスダック指数は300Pの大幅安は金曜下げ渋りこそダマシ・・・
その動きは少なからず更に400Pから685P安はその程度で済むのか?あるいはMAX1000Pの下値すら見かねない理由こそエヌビディアの投げなのか・・・
その動きは最大で100ドル迄見るか?否かこそが焦点はダウは余裕で1000ドルの下値余地あるなど最大級の警戒をもって臨む連休とはまさしくそのことだったのですが・・・
まずは今晩米国3指数明朝の終値いかなるものとなるか?
問題は明日の日銀氷見野総裁談話で仮に国内利上げ牽制的発言出た場合に37700円すら通過点になりかねないなど最低でも37420円狙いはありうる明日動向はより詳しくは明朝の終値でわかるはず・・・
無論明日に報告すべき水準は更なる下方修正覚悟すべきなのか・・・