日経平均上値重たい要因こそダウ先にナスダック先物既に下げ幅拡大によるものは朝方全国CPI上ブレからドル高円安に対する財務大臣為替牽制こそがその理由・・・

 

もっとも体感的には先物急落にしか見えないなどあくまで昨日NY市場大幅安に対する日経平均下げ幅縮小こそ一過性の投機的買い上げが一度は働いただけの話など本来あるべき動きはここからなのか・・・

 

同時に見るべきユーロドルも昨晩米国3指数同様の日足上ヒゲは更なるユーロ安の暗示など今晩に向けて更なる大幅安しかねない欧米市場を今度は日経平均先読みかねない警戒すべきはむしろ後場なのではないか・・・

 

まずは中国2指数の反応いかに・・・