日経平均は中国2指数こそ高値もみ合い継続もダウ先物下げ幅拡大こそユーロドル上げ限定からくるものなど当ブログで取り上げるユーロドルに着目する投資家少ないことこそ実は注目すべき欧米市場を推し量る点は数年前から指摘・・・

 

それこそが重要な動きはいずれユーロドル更なる下落にこそなりかねないものの足元では一旦の下げ渋りも近いのか?

 

もっとも今晩までは未だ下値模索なりかねないだけに欧米市場下落はありうる明日に向けて37130円から36910円を狙いかねない先物ならば後場に38140円を割るのか?

 

やはり注目すべきは後場動向の日経平均は寄り付き安値割れはまたしても上ヒゲになりかねない 日経平均下値模索としても問題はその過程と毎回指摘の下値模索は単純ではないだけに売り目線も持続するのが難しいことこそ焦点・・・