ドル円はいよいよ156円52銭すら突破は見るべきはそこではないユーロドル動向・・・

 

足元こそ一旦戻り気味のユーロドルこそが鍵はドル高進めば進むほどユーロ安から欧米市場波乱の展開なりかねない中で何をどこを根拠に日経平均は買い上げるのか?

 

この時間に経済指標発表からプラス圏浮上の中国2指数は時間差での下値模索再開はありうるなど日経平均は徐々に安値圏まで押し戻される動きは38770円割れは下げに拍車掛かりかねないことを承知しての上値追いなのか?

 

誰がナイトから寄り付きに買い向かったのか?その動きこそが下方向のトリガーとなりかねない致命傷になった場合に誰が責任を取るのか?

 

時間差でそのツケは個人投資家が被ることになりかねないやはり後場まで動き見極める必要あるのではないか・・・