上昇の中国2指数徐々に上げ幅縮小から問題は後場動向の中で先物は未だ39400円を軸とした鈍い動き・・・
明らかに売られ過ぎだった株価水準は時間経過とともに徐々に修正されつつあるなど本来ならば更なる戻りあって良いはずも未だ39400円近辺うろちょろこそ不思議な動きこそ後場に下値狙いを画策しているのか・・・
先ほど指摘の米国の事情を日経平均に当てはめることできない環境だけに通常見られる年末高のシナリオは戻りを試す動きこそあったとしても相変わらず想定できない中で寄り付きに10/15から翌16日に掛けての窓埋め失敗こそが全てなのか・・・
この時間から2時までどの程度の戻りを見せるか?こそヒントは戻り鈍い場合の時間差での下値模索はありうるなど条件は戻り39400円程度の場合に38850円狙いは時間差でありうるシナリオもまた想定すべきなのか・・・
そして後場動向こそが今晩NY市場動向の暗示に・・・