グロース指数は日経平均に対して耐性ある動きこそ昨年からのドル高円安局面終了から今年8月に大幅安を喰らったことで1年2ヶ月に渡る下値模索終了の証し・・・

 

つまり日経平均これまで42000円を含む堅調推移の中での一人負けこそが順調に株価調整完了に向けて進んでいた中での8月大幅安こそが大底を打ったのではないか・・・

 

今後日経平均下値模索の中で想定できるドル安円高局面こそ追い風となりかねないグロース指数マークは逆に怠れないのではないか・・・

 

まずは近々に820P回復なるか?こそ焦点に・・・

 

無論ターゲットは与野党問わず注力しかねない地方創生関連・・・