米国3指数はダウ、SP500ともに新値更新のありえない展開はそれでもさすがに今晩更なる上値を試す動きをもってやはり良いところに来つつある利食い押されるか?
それはナスダック指数も同様などナスダック指数に関しては下げ過程の戻りに過ぎない可能性あるなど基本的に成長率との乖離差ある米国と日本は立場が違うことこそが前提・・・
そこに7月までの160円台のドル円ではないなどNY市場と日経平均をそもそも同列に考えるべきではないなどあくまで日経平均も短期戻り狙いの範疇に過ぎないのではないか・・・
逆に売られ過ぎの修正高意外ドル高円安は限定的なりかねない仮に妙なドル高円安こそ悪いドル高なりかねないなどいずれ国内外で出かねない余程の材料ない限り未だ上げ限定から下値模索しかねない日経平均の前提は未だ継続なのですが・・・
無論後場の会合結果での現状維持の場合に38110円を目指しかねない先物は別に想定する必要は足元でありうる動きはその辺までなのか・・・
そこに至る瞬間下押しありうる前場から会合結果までの時間帯はドル円動向こそが上にも下にも鍵を握ることに・・・