今後のシナリオこそ様々な想定できる行方は下値模索必至の前提の中で問題はその下げ方・・・

 

特に明晩ISM非製造こそ警戒すべきは仮に市場予想を下回った場合の衝撃は並ではない可能性あるなどいつ35200円を見るか?の条件付きも32520円まではありうるまたしても8/5再来起きるのかはその後のNY市場次第・・・

 

そのNY市場はやってはいけない8/5安値からの3000ドル取りを先週に達成こそがアダとなるやはり暴落気味下落はありうるのだが・・・