前場売りを誘う動きだった先物はドル円も同様など思惑まみれの東京市場は月曜大幅安に対して総売り目線身構える連休前こそウリを誘うのにもって来いの時間帯はこの時間に徐々に本領を発揮しつつある動きに・・・

 

その動きは中国2指数に米国夜間取引次第は2時からの爆発もありうる一気に36800円を含む36780円迄看るか?こそ焦点も問題は連休の間も含む足元の局面は同時に世の中での予測不能の予期せぬ何か?が起きかねない時間帯・・・

 

それは足元でのイスラエルとイランの交戦に昨日南海での地震はここ1週間警戒すべき点とか・・・

 

など先物は12日休場だけに裸のままで良いのかは考える点で仮に200日線近辺までの上値追いあった場合のヘッジ対応はいずれ役たつだけにすべきことなのか・・

 

特に買い玉持続の場合の話など足元での上値追いの話はあくまで戻りを試す程度の話に過ぎないなどいずれドテン売りするための買い持続は戻り高値をどこまで見るか?

 

こそ焦点は一応15日までの上値追いはあるのか?無論異変ない条件での話・・・