既に寄り付き高値超えの先物は34340円迄見る展開は同時に戻り売りこそ出るもののここから考えるべきは下げ限定の場合に下げない買い戻し需要こそ想定すべきなど徐々に下げ幅縮小の先物は更にドル円無視できない一方で金曜こそドル安ユーロ高は決して欧米市場に売り要因なのかは今晩ISM製造業景気指数こそが決め手となる意外な強く含みの結果なのか・・・
ダウは改めて金曜安値からの3000ドル取りの画策はありうるナスダック指数こそ高値からの10%安はダウは未だ下げ限定・・・
それだけに仕切り直しの上値追いは条件次第ながらありうる話なのではないか・・・
無論ドル円は米金利低下ともに売られ過ぎは逆回転のドル高円安でも株高はありうるNY市場の可能性は大いにありうる話だけに明日にも日経先物は37260円の値が出るのだが・・・
まずは終値での35320円回復こそが条件は更に週末にオプションSQ控える特殊事情も考慮に入れるべきなのではないか・・・