6月下旬の四半期末絡みの意外な上値追い開始から7月SQまでの新値更新に加え以降のドテン売りから押し目に見えた戻り売りの連発絡みの下値模索こそ本来7月時点で見る株価位置まで下落こそ一連の示し合わせの動き・・・

 

その動きこそ仕組まれた可能性ある作為的な動きは買って買いまくる上方向の動きは売って売りまくる金曜までのシナリオ通りなのか・・・

 

そして最後の動きこそ買って買って買いまくる上方向だけに売目線禁物はある時点でのドテン売りこそ本当の意味での恐怖の時間帯なのか・・・

 

並の相場感ではもはや通用しない日米ともに投機的動きの連発はここから更に複雑に展開しかねない想定こそ重要に・・・

 

そこにドル円絡むだけに・・・