GW同様連休中の介入に身構えたドル円は逆にドル安円高のままだったことが未介入となる逆に下げ渋る下ヒゲ形状だけに一旦の戻りは160円台までありうるドル円・・・

 

それこそが足元の欧米市場週末から今朝方まで出遅れの理由はドル高円安継続こそ買い材料の日経平均なのか・・

 

最大41920円までみずとも41530円高値はありえない未だ上値余地あるのか・・・

 

加権指数こそ上昇も問題は中国2指数こそが鍵に・・・逆に人民元安をどう迎えるか?