全てが見通し甘かった日経平均は本性を現した格好の2%超の下落はそれすら遅すぎた感あるなど先週まで健闘したほうか・・・

 

無論いずれ下値模索は示唆していた話などそのきっかけこそが金融政策にある一方で海外市場での不穏な動きはNY市場にかき消されただけの話はダウ既に5月高値からの2000ドル下落した時点で想定できたなどあくまで足元の粘り腰の動きは驚異的なナスダック指数によるもの・・・

 

もっともそのナスダック指数すらもはや下値模索も時間の問題こそが本日日経平均下落につながっているのか・・・

 

エヌビディア神話崩れた場合のその衝撃は並ではない想定こそすべきなど全力の個別全撤退こそお薦めすべき環境はここから開始・・・

 

もっとも既に含み損から売れないまま更に含み損の展開なのか・・・それこそが全滅の様相なりかねない要因・・・