2時からの戻り限定となったのは中国2指数動向だけではない植田総裁緩和縮小の出口にあたって国債買い取り減額を示唆したことも売り材料となった一方でこの時間にかろうじて値持ちする動きは最後の上値追いにむけてのナイトへの布石なのか・・・

 

焦点は38860円超えなるか?否かに・・・