日経平均は中国2指数に歩調を合わせる動きこそ寄り付き以降の現在高近辺も問題はここからの動き・・・

 

特に急速な戻りに対する過熱感やら中国2指数も手放しでの上値追いにならない一方で未だ懐疑的な売り目線の向き多い理由こそ動きない大幅安ダウ先物300ドル近い下落・・・

 

そこでの新規売りこそがいずれ後場から2時台に向けて下げない買い戻しの原動力となる動きは少なからず38130円回復はありうる話は上手くすればそれ以上もあるのだが・・・

 

問題はむしろここからの動きに・・・