中国2指数下げ幅拡大に加え加権指数すらマイナス圏に転落はアジア市場全面安はプラス圏推移は日経平均のみ・・・

 

それこそがエヌビディアにのみこだわる日経平均は相変わらず呑気な発想も海外市場は冷静に今後の行方こそ見る時間とともに上値重たくなる展開なのかはまずは38830円をめぐる攻防・・・

 

それだけに朝方指摘の時間経過こそがヒントとなる未だヘッジ買い無用との見方は更に時間経過で失速もありうるとの判断・・・