特段日経平均失速も個別は活況にしか見えない足元の環境はやはり1-3月期に買われた大型株こそがメインの株価調整なのか?

 

それこそが信用残の重みに耐えられない日経平均下値模索の主要因に対して温度差ある個別は逆に妙に活発なだけに個人投資家向きの環境なのではないか・・・

 

 

もっとも日経平均日足長い上ヒゲは金曜同様の同形状だけに下値模索はこれまで恩恵を受けていた人気銘柄こそが対象で春先まで見向きもされなかった個別株いよいよ到来の可能性は十分なのではないか・・・