未だ200ドル余りの上値余地あるダウは問題は安値からの2000ドル達成後の動きなど未達でも危うい過熱感MAXの中で果たして無事済むのか?

 

ただですら迫る5月売りの中で国内でのかく乱要因で怖いのは突如の為替介入・・・

 

特に過去取得のドル換金売り円買い介入だけに当局に利益がバッサリ入る図式は懐を潤沢にさせる構図の可能性もあるなど政府の立場としても許容できないのは明らか・・・・

 

いつ介入しても不思議ではない第3弾はダメ押ししかねない一方で日経平均に衝撃を与えかねない備えこそやはりすべきではないのかとは変わらぬ見方・・・

 

この時間に激しい売り方と買い方の攻防はもはや鉄火場は下げ限定ならば昨晩ナイト同様になりかねない一方で週明けまたしても本日寄り付き同様の展開なのか・・・・

 

あくまでNY市場上昇したらの話・・・