後場に入り何度となく見られた38000円ラージ大口買い指値こそが本来ありうる動きの防御になる先物は3時間際に一気に38000円台に買い指値並ぶ結果こそが足元の38110円まで戻す動きもどうにも38210円突破阻止の防戦売りも出ている可能性あるなど今晩NY市場はフィラデルフィア連銀製造行景気指数はハイテク集積地の景気指数・・・

 

無論強含みの結果は米金利上昇しかねないなど足元の米国夜間取引上昇はあくまで米金利低下している結果なのか・・・

 

問題は更にタカ派のNY連銀ウィリアム総裁発言機会あるなど米金利上昇はいずれ5%台突破もあるのか・・・

 

そこに至る序盤の買い先行は別として問題は明朝の終値だけに一旦の反発こそありうる今晩NY市場・・・