やはり戻り売り優勢の先物は38370円割れ行こう下げ加速こそ逆に今晩以降の何事かを知る動きなのか・・・

 

足元の海外市場は米国夜間取引を含む未だ堅調にも関わらずの日経平均のみ失速こそ今晩以降のヤバイ何かに備える動きに見えるなど次なる38210円狙いは前場安値38180円を再び射程に捉える割れは一気に38010円すら割ることになりかねない・・・

 

無論ナイトでの話は未だ37750円狙いはありうるとの判断なのですが・・・

 

特に今朝方NYダウ日足形状は変則的ながらのいわゆる並び黒は下値模索の暗示の中で週末オプションSQ控えるなどダウは3月高値からの3000ドル取りはありうる話・・・

 

つまり先物3/22日経先物高値30910円からの3000円取りこそ37750円に近い値はその値を見る時間帯次第では更なる下値余地残すことになりかねない点こそ要注意すべき点・・・