おはようございます。

 

米CPI上ブレから米金利4.5%台乗せこそが米国3指数下落を誘ったNY市場結果はそれでもエヌビディア押し目買い効くナスダック指数こそ下げ渋る展開は未だ海外事情は中東情勢悪化懸念残るイランの対イスラエルの報復措置は今後いつ起きても不思議はない危うい状況に加え米金利上昇からくるドル高加速はいよいよドル円153円台まで見るなど為替介入避けられない展開に・・・

 

無論一度介入は一気にドル円5円程度の円高なりかねないなど今後の行方は更に警戒すべき状況にこそあるなど火曜指摘通りやはり警戒すべき週後半は同時に明日にオプションSQ控える警戒解けない状況にあるなど先物は想定の38880円割れすらある最大で38790円割れすらあるのか・・・

 

未だに新年度資金流入期待残る4月相場はこれまで散々上昇に対する利食い換金こそが出かねない状況にあるなど明日に向けてのオプションSQはこれまで指摘の38010円をも試しかねない状況にあることはありえない話ではないのではないか・・・