この時間に既に39260円すら突破の先物は台湾加権指数を含む欧米市場上昇の先読みは明日の会合結果すら折り込み済みのだから先週何度も安値での買い参加しか指摘しなかった当ブログ大正解なるか?

 

はっきり言って今年の相場並の見方では通用しないことは明らかなど明日の会合結果後には一気に39880円すら見かねない下げの半値である39315円す射程に入るなどそこまで至ればいずれ40570円すら狙いかねない想定こそ重要・・・