昨日に1%近い上昇こそが米CPI上ブレから米金利上昇すら跳ね返すナスダック指数動向の鍵を握る台湾加権指数は上げ限定的は寄り付き以降さすがに利食い押される動きこそ今晩ナスダック指数同様の動きなのか・・・
足元の日経平均こそ売られ過ぎの反動高から下げ渋る動きも少なからず上昇するには物足りない動きこそ今晩欧米市場でのあくまで利食いながらも下押しの暗示に・・・
もっとも週末オプションSQはNY市場上値追いしかねないなど明日は反転の日経平均なのか・・・
それでも週末までのレンジの揉み合い程度なのか・・・
朝方39000円すら見なかったことこそが裏目に・・・では戻り売り継続なのかは逆にNY市場上向きだけにそれも言えない買いでも売りでもないデイトレ対応が一番の残る週末までの二日間なのか・・・