先物は想定の38600円到達こそ合格ラインに到達は一旦の利食いから下振りこそありうる展開はそこで売り方安心するからなのか・・・

 

その動きこそが改めて踏み上げの材料になりかねない見るべきは台湾加権指数・・・

 

この時間に先週金曜で終わったとばか理想っていた動きは1%に迫る大幅高こそ今晩ナスダック指数上昇の材料なりかねない米CPIは果たして材料となるのか?

 

あるいは強くも悪くも買われる可能性こそある理由こそまたしても投機的買い上げ始まった感ある謎のダウ先上昇・・・

 

あるいは米国とのまたしてもタッグの日経平均なのか?要は今晩動向を知っている勢力の仕掛け買いの結果だった可能性は否定できないのでは・・・

 

まずは日足下ヒゲ陽線はNY市場同様のミラーチャートこそ侮れない形状・・・