国内GDP改定値上ブレこそがドル安円高のドル売りを呼ぶ一方でドル売りユーロ高からドル売り人民元高の海外市場はドル売りこそ好む材料はドル売りを嫌気するのは日経平均のみ・・・

 

つまり東京タイム以降の欧米市場はドル売りだけに反転しかねない想定もまた必要など(あくまで一旦の)加権指数下げ限定の動向こそナスダック指数の先読みなのか・・・

 

更に注目すべきは(4011)ヘッドウオータースなどAI関連でもある同銘柄買われる点は決してナスダック指数全てが終わったわけでもない示唆の可能性も・・・

 

未だ安値からの100円取り程度の日経平均は徐々に更なる下値模索の条件こそ薄れつつある一方でドル安こそが売り材料だけに日経平均のみ5日線の38420円を目指す可能性は否定できないのだが・・・

 

要は見るべきはドル動向でドル安を嫌気するのは日経平均だけ・・・