先物こそ高値からの下振りもやはり下げ限定は 日経平均単なる高値揉み合いこそ今だ上値余地ある証なのか・・・

 

既に先物は10月安値30300円から10000円上昇など常識的にはこの辺までも次から次へと上値の目標を狙う勢力途切れないことこそがここまでの経緯などハナから年始からの40000円超など仕掛ける側の想定もなかったはず・・・

 

つまり場当たりに次ぐ場当たりの連続技こそが今の位置にたどった経緯と思うべきなど怖い相場に違いない高揚感などどこにあるのか・・・

 

実際にトレードしているものしかわからないのではないか・・・ここから先は常に逆指値付きでの買いに・・・