89年終値超えの日経平均は現実的には ザラ場高値超えではないまま徐々に利食い押される動きは朝方指摘の先物尚、39020円未達は38930円すら超えてはないだけに未だ戻り売りの範疇にあることは考慮に入れるべき点・・・
特に38770円割れは尚下方向の懸念はあるなどこれで上方向継続とは未だ時期尚早・・・
もっとも喜ばしい日の売り玉持続は複雑・・・あくまでポジション取りは売りだけに致し方ない昨日日中での38080円での利食いできなかったことが残念ではありますが・・・
気を取り直しで改めて警戒すべきここから大引けまでの動きに・・・