33530円まで見た先物はその後アジア市場こそ堅調もドル売り円高再びの押し戻される際どい動きこそあくまでドル円との連動性強い証だけに決して磐石の下げ限定とは言えないこの時間動向・・・

 

それこそ時間差で下値模索ありうるなどその動きは既に昨日安値割れの日経平均だけに下値模索継続はありうる動きでもあるのか・・・

 

上値33590円を見ない限り未だ安心できない動きに・・・・