何かとインチキめいた動き多い日経平均は欧米市場に比べて上値重たい原因こそ6月高値形成に他ならないツケが年末に来ているだけの話は逆にこれまでイイところ取りのツケでもあるなど株価対策から緩和継続で物価高・・・

 

物価高対策から今度は緩和縮小を織り込ませる円高誘導などこれ全部意図をひいているのは岸田首相なのか・・・

 

その岸田のボケが火の玉になると昨日会見していた事実は火だるまの間違いなのではないか?

 

まるで意味不明の本日日経平均上昇はナスダック上げ限定に円高のどこに上値追いの根拠あるのか?その節操無い動きだけに日経平均売り向かいたくなるですが?皆さんどう思います?

 

早めに退陣してもらいたい岸田首相は就任から良いことあったのか?疑問などなんのビジョンもないリーダーこそ国を危うくさせる要因に・・・

 

ダメなものはダメなのではないか・・・何かを変える必要こそ重要なのではないか?多分に足もとのことばかり考えてる典型的な日本的動きの日経平均・・・やはりバカバカしくなるのですが・・・