早すぎる32620円到達に一旦こそ押し目買い対応の動きはあくまで昨晩に一気に4円円高となったことは想定すべきなどそこにNY株価高は無関係・・・

 

一昨日に指摘の既に戻りの時間は先週金曜から火曜までに終了しているなど何度も同様の動きにならないはずなど逆に昨日指摘済みの32660円到達こそ警戒すべき水準と指摘通りになりかねない戻り売り継続のこの時間動向は隙さえあれば更に32360円すら狙いかねない動きに・・・

 

次なる中国2指数いかに反応するか?昨日に売られたことは改めて下値模索の連鎖に入りかねない中国2指数だけに警戒はより増すばかりに・・・