中国2指数はハン セン指数こそアリババ派手に売られた関係から一旦の修正高も上海市場上げ限定・・・
週末のバイデン習近平会談特段何もなかったなども影響している動きはやはり戻りは13週線までだったなど改めて下値模索再開しかねない中国2指数こそが主要市場下押しの原因なるのか・・・
さすがに先物ドル円ともに落ち着きつつある動きも問題は更にここからで戻り鈍ければ更なる下値模索に繋がりかねないなど欧州市場下落必至の想定こそ重要な日経先物は今後海外市場安だけでは済まないドル安円高のダブルパンチのシナリオすらあるなどそこに急低下傾向にある岸田首相の政権存続の是非も絡む話なのか・・・
ここから政治動向にも目が離せないのではないか・・・・