4-6月期に日経平均33000円台乗せこそ4月会合での緩和継続は同時にドル円150円迄見る副作用付き・・・
これこそが足もとの岸田政権支持率低下の一途は4月会合での緩和継続要請こそ岸田本人・・・
その岸田首相いよいよ追い詰められた格好だけに植田総裁の邪魔にはならない本来総裁がすべくYCC解除を含む政策変更を現時点でしないと米国の二の舞になりかねない思惑こそが政権に当局あるのではないか・・・
もはや解散できる状況ではない支持率回復こそドル安円高誘導だけに金利上昇に目をつぶるしかない状況に追い詰められたのは岸田政権・・・
一方で緩和解除の場合に各国金利上昇しかねない株安こそがドル安を誘うのか・・・
未だ中国を含めて主要市場下値余地ある動きはFRB結果的に株安を好感しかねないことこそ底打ちを早めるのか・・・
条件はやはり株安なのか・・・
またしても買い向かう日経平均プラス園浮上は30740円に至るか?否か・・・