先週こそ想定の30890円割れから最大で30300円まで見た先物はそれ自体が売られ過ぎもそこまでの弱さが一方である前提こそ重要で先週末に向けて4210プット達成できなかったJPモルガン逆に買いで取りに行っているのか?
あくまで戻り狙い承知の日米株価は未だ本来の下値まで到達したのか?疑わしい動きは今後下院共和党議長選にムーディーズ米国債格下げ懸念ありうる中での米金利低下はいよいよ景気減速の先読みの可能性ある中でのFOMC議事要旨に一連の米CPIにPPIは攪乱要因の中でのハマスによるイスラエルの攻撃は先が見通せないだけに攪乱要因満載の週後半になりかねないのではないか・・・
楽観などとてもできる状況ではない中での週末のオプションSQは意外な下方向狙いありうるなどかなり下値を狙いかねない想定こそすべきなのか・・・