10時半までの激しい応酬から一転この時間の日経平均は買い一巡からいよいよ下値模索しかねない動きこそ為替牽制を伴うドル円利食い押される動きこそが材料視・・・

 

その動きは32050円までみる動きもそこでの押し目買いを跳ね返すことなるか?

 

まずは前場どこまで上値追い出来るか?こそ焦点の動きはその上値限定の場合に改めて後場からの下値模索ありうるからなのだが・・・