おはよう ございます。
随分前から指摘の米金利4.67%までみるとの指摘はいよいよ射程に入った米金利上昇から瞬間大幅安の3指数はミネアポリス連銀カシュカリ総裁の一言で持ち直す動きもマイクロンテクノロジー時間外で下落するなど尚上値余地ある米金利に下値余地あるNY市場を日経平均は配当落ちと絡んでの下値模索なのか・・・
特に中国2指数明日からの大型t連休入りでその動き次第では先物31910円割れは31660円まで押し戻される可能性あるなど未だ楽観できない外部環境はつなぎ予算不成立の公算高い政府閉鎖目前こそが悪材料に・・・