やはり中国株こそがあくまで瞬間ながら地合いの流れを一時変えかねないなどこの時間い上げ幅拡大は吉兆・・・
その動きはダウ先物プラス圏浮上は先程指摘の売り方の買い戻しを誘いかねないなど日銀会合結果待たずに売り方の買い戻しこそが原動力の日経平均はマイナス圏ながら現在高はここまでは想定通りの展開・・・
残るは会合結果に植田総裁会見だけに植田総裁緩和縮小に絡む発言明確でな場合の一段高はナイトで買い先行になりかねない想定こそ必要なのか・・・
金融政策の変更は未だありえない逆にこの間合いでの緩和縮小は政府にとっての財政支出増える利払い負担増すばかりに・・・
さっそく指摘の32180円を射程圏に・・・おかげで妙な過熱感生じているだけに会合結果出る前の上値追いはどうなのか・・・またしても戻り売り出かねないだけに・・・
レナサイエンス現在高でこれで来週以降の地合い悪の中での単独での上値追いなるか・・・引け値こそ重要に・・・