朝方指摘の中国2指数はやはりハンセン指数上値余地ある動きから上海市場すらプラス圏に浮上するこの時間動向はその先読みなのか?それとも単にサヤ取りなのか?

 

急速に戻りを試す先物は未だ32500円絡みを維持はやはり一段高狙いなのか?

 

最も過熱感十分だけに後場の現物市場こそが鍵を握る展開もあくまで下値模索の流れの中の一過性の上値追いに過ぎない本日動向だけに果たして終日値持ちするのか?

 

ここから先はジタバタしない理由こそドイツZEW景気予測指数良い結果出るとは思えない更にアップル新製品発表をもって換金化でかねない理由こそ14日に控えるアームナスダック上場を控える前の資金作りからくる下落の想定・・・