ドル高円安こそが独自の買い材料の先物は32920円から32820円のレンジ内のもみ合いこそ外部環境こそ悪化もドル円によるものなど未だ決定的な下値模索となるのは少なからず3時までわからない展開・・・

 

もっともあくまで欧州市場以降の今晩NY市場以降下落こそ想定できるなどそれでも買い向かう姿勢こそサヤ取り絡んでいるからなのか・・・

 

最後の執念を見せる買い方と売り方の最後の攻防はいずれにしろ下値模索必至の残るはそこに至る過程の問題だけなのか・・・

 

行方は特に2時台以降に鍵があるのかも・・・