想定以上の速さでの下値模索は既に先物32370円を射程圏に・・・

 

無論後場の安値を更新は前場安値の攻防必至に・・・

 

その分かれ目となる2時台からの中国2指数にドル円動向目が離せないなど問題は32370円到達なるか?否かに・・・仮に32370円割れは32210円間で見ることに・・・

 

そこまで至ればやはり日経平均戻り高値に5度目なりかねない今回は下げが加速しかねない深い下値模索はこれまで散々指摘の30680円をまたしても狙いかねないことに・・・

 

それだけにここからの動き重要でまずは32370円到達なるか・・・