おはようございます。

 

本来既に13日以降上値追いに疑問あったダウがその後の10連騰のきっかけこそ金融機関の好決算で週末までの上昇に結びついた動きもそれすら投機的買い上げは金曜上値追いない意思こそ目的達成した証・・・

 

その動きはSP500にナスダック指数3日陰線の三羽カラスを形成は過熱感ある中でナスダック週足早くも長い上ヒゲ陰線など明らかに明日からのFOMC前までの時限措置は逆に今晩以降の利食い調整進みかねない過熱感十分・・・

 

一方で更なるダウ上昇を見込んでの金曜夕刻からの日銀緩和修正しないとの報道は一稼ぎするためのダマシの材料をもとにした一過性の上値追いだった可能性あるなど寄りから売り先行の先物はドル安円高と絡めてのあくまで投機的一時的な措置は思惑失敗からくる投げからのスタートなのか・・・

 

驚きの金曜夕刻からの動きは再び戻り売り継続の仕切り直しの下値模索継続しかねない状況に・・・

 

その動きは32520円割れはアウトに・・・