徐々に既に33000円台まで射程圏に入れた先物は想定通り上海市場若干の下げ渋りも売り目線の売り方下げない買い戻し需要こそが株価を押し上げる原動力なりかないなど徐々に下げ幅縮小・・・ その動きは欧州市場でのナイトタイムに向けて33200円台迄観かねないなどあくまで売られ過ぎであることは想定すべきに・・・ もっともこの時間の話だけに底値到達の意味ではない来週には32000円割れまで観かねないもののそこに至る過程こそがクセ物の荒っぽい乱高下を交えながらだけに舵取りこそ重要に・・・