あまり非難的な話こそしたくはないものの日経平均がここまでに至った理由の一つに総裁前に緩和解除をほのめかしていた植田総裁の突如緩和継続こそがきっかけになったことは否めない一要因・・・

 

というより3月までに国債売り仕掛けから買い戻すハメになり日本国債で巨額の大損した海外勢こそがドテン買いから日経平均を当時売り目線市場のムードの逆を付く買いポジに回ったことで売り方を巻き込みながら日経先物での国債損失を取り戻す作業せざるを得なかったことこそが今の今につつながる起点となったことは明白・・・

 

つまり状況的に緩和解除はハナから日銀内部での抵抗あった可能性あるなどできなかったことこそが今の今につながる植田総裁発言翻った経緯だったのではないか・・・

 

その後の日経平均は理由なき上昇を見せたきっかけこそやはり植田総裁の裏切り・・・

 

個人的には植田総裁どう見ても顔色悪く幽霊に乗っ取られているとしか見えないなどその植田総裁明日の発言内容は日経平均1月安値からの6ヶ月は今月・・・アベノミクス2012年12月から6ヶ月後の2013年5月バーナンキ議長突然の緩和解除発言から日経平均1000円超の大幅安を一日で見せたなど11週連続上昇は止まったきっかけこそ金融政策の変更は足元の状況は当時の環境と似通っているなど植田総裁幽霊に取り付かれてるだけにあるいは予期できない緩和解除の思惑が発言内容で出る可能性も同時に想定する必要あるのか・・・

 

足元のドル円動向も当局苦々しく思ってるはずなど計算できるのは本日から明日前場までなのか・・・

 

その後は何が起きても不思議はないなど逆に売りに備える必要も・・・あくまで備えの話も一方で電撃的に突如当ブログでは条件整えばドテン売りの報告します・・・

 

今度はあのおっさんにやられたくはないので・・・