またしても投機的買い上げの仕掛け買いから日経平均は上昇の後場動向をもってドル円も同様の動きはあくまで国内独自要因からなる産物・・・
その動きは決して今晩動向の先読みではないなど中国2指数こそ下げ渋る展開も日経平均は帳尻合わせの31326円突破の値の意味するところは微妙なかろうじての動きも明日は日米ともに月末控えの中での債務上限の議会承認なるかはやはり微妙なのではないか・・・
あるいは今晩再開のNY市場も債券買い戻し出かねない金利低下は再びドル安円高の攪乱要因に加えさすがに様子見しかねないNY市場なのか?
更に問題は議会承認なったとしてもその後の短期証券をもっての政府による資金調達の動きこそが格付け会社による米国債格下げの可能性は否定できない点など来週まで何が起きても特段不思議ではない時間帯に・・・
更に米雇用統計も控えるなど最後のヘッジ買い31180円で入れざるを得なかった後場動向はできればNY市場開始までに手放せる方向こそ望まれるのだが・・・
もはや来週末のメジャーSQまで時間は残り少ないだけに・・・