中国2指数はマイナス圏に転落は人民元対ドルでの下落こそが海外勢利食いを入れている証などその動きは同時にドイツDAX指数も既に・・・
呑気に高値もみ合いしているのは日経平均のみなどナスダック指数こそ上値追いから新値更新も最後のあがきとも言える証は債務上限問題解決の見通しあ立たない交渉成立見込み立たない話ばかりではない米輸送株指数とNY株式市場との乖離差・・・
その指数こそコロナショック前の先行しての頭打ちから22年2月株価暴落を示唆は昨年10月NY市場底打ち反転直前に底値を打ったなど足元の米輸送株指数は既に最安値圏も株式市場は高値圏との乖離差は歴然・・・
その差こそが実態と乖離したNY株式市場の可能性あるなど当ブログ指摘通り日経平均これまで上昇はちまたで言われるほどの状況でもなんでもない単に3月にむけての国債売り仕掛けで大損した海外勢の巻き返しによる日経先物駆使の損を取り戻すこれまでの動きに過ぎないのではないか?
既に日経平均は過大評価されすぎなど残るは最期のオプションSQ狙いの思惑の有無に過ぎない逆に撤退準備の動き同時に始まってる感もあるだけに残る最期の上値を巡る攻防に過ぎないのではないか・・・
マイナス圏推移の弱いながらも押し目買い入る前場日経先物だけに昼休みの動向こそが後場に向けてのヒントとなるか?