まずは売られ過ぎの先物寄り付き安値からの100円程度の戻りはありうる動きは10時までにどの程度戻りを試すか?ダウ先物とのにらみ合いは同時にこれまで指摘のドル円はまさしく3月高値137円90銭とのダブルトップは急落の予兆そのままに昨日大陰線をもって本日3日陰線なるのか・・・
それこそ悪の三羽カラスは来週に向けてその程度では済まないなど今晩ECB理事会での利上げをもってユーロドルは逆回転のユーロ安ドル高に転じるのか・・・
それこそが株安を伴う欧州市場なりかねないなどその動きはNY市場まで連動しかねないのではないか・・・
一方でドル円は株安からくるドル安円高こそ昨日指摘の5月に円高となる確率は年間を通して6割だけに余談を許さないこれまで指摘の警戒すべき局面はここからなのか・・・
更にその動きは米国SP500にナスダック指数ともにやはり日足ダブルトップだけに急落しかねない要因こそアップル決算なのか・・・
世界の機関投資家を含めて需要多かったアップル下落は衝撃的な株安なりかねないなどナスダック指数下落はダメージ大きいのではないか・・・
そこに別に地銀のパックウエスト時間外での60%の暴落気味下落にイエレン財務長官指摘の臨時の財政支出は6月1日にも政府資金枯渇しかねない状況はやはり最悪の事態すら想定すべきなのではないか・・・
まずは本日終値こそ重要な日経先物はアジア市場動向こそ重要に・・・