おはようございます。

 

米CPIにFOMC議事要旨をもってやはり示し合わせの動きと指摘の日米株価は測ったような上値追いは想定通り28250円に迫る動きもその値を見なかったことがサインとなった動きは同時にNY市場買い先行も大失速こそあくまで時限措置的投機による買い上げが終了した証・・・

 

その動きこそ最後の上値追いだった可能性あるなど欧米市場は事実上の戻り天井の可能性高い動きはナイト先物も同様・・・

 

それこそ先物日足は上ヒゲ陰線安値引けは想定の27900円まで到達するなど本日中に27870円割れを見ることで明日のオプションSQは一気に27500円すら射程圏に入るなどあくまで戻り売り継続の日経平均だけに今晩次第ではもはや週明けまで買い目線は禁物の可能性もあるやはり警戒すべき時間帯だった今週動向は週前半と後半ではまるで違う動きに・・・

 

 

その動きこそ逆回転の予兆と思うべきなのか・・・